ブログ|尾張旭市で歯科・歯医者をお探しの方は【あさひ大沢歯科】まで

〒488-0826
愛知県尾張旭市大塚町2-6-13

052-778-8187

診療時間
9:30~12:30/※//
14:00~18:30/※//

14:00~17:30
祝日がある週は診療いたします
休診日:木曜・日曜・祝日

ブログBlog

  • アーカイブ

  • カテゴリー

喘息、風邪を引きやすい方、眠りが浅い方、肌が荒れやすい方におすすめです!

2020年3月30日

こんにちは。 尾張旭市にあるあさひ大沢歯科のスタッフです。

 

~口を閉じて病気を予防する、あいうべ体操~

現在、口呼吸をしている方が増えています。
その予防と鼻呼吸を促すために、福岡県「みらいクリニック」院長、内科医の今井一彰先生が考案
した、「あいうべ体操」をご紹介させて頂きます。

 

あいうべ体操で舌の位置を良くして、口を閉じるだけで、
・喘息が治った
・肌がきれいになった
・風邪を引かなくなった
・よく眠れるようになった
などと患者様から言われております。

 

皆さん、口を閉じたとき舌はどこに当たっていますか?
年齢とともに舌の筋肉も落ちて下に下がりやすくなってきますので、口蓋(口の中の天井)に近いほど、舌の筋肉に力があり、望ましい状態です。

 

< あいうべ体操のやり方 >

1、「あ~」と言いながら、喉の奥が見えるくらい大きく口を開きます。

2、「い~」と言いながら、前歯が見えるくらい口を横に広げます。

3、「う~」と言いながら、口唇を前に突き出します。

4、「べ~」で舌先を顎の先まで伸ばすように舌を出します。

 

顔の筋肉を大きく動かしながら、ゆっくり10回行います。
これを一日3セット行うことで、舌や口の周りの筋肉が引き締まり、自然に舌が上がるので、口を開けにくくなり、鼻で呼吸をしやすくなります。

 

また、舌を鍛えると周りの筋肉や軟骨の動きがスムーズになるので、飲み込みが良くなり、誤嚥防止にもつながります。

 

「あいうべ体操」はどこでも簡単にできますので、ぜひ試してみてください。

お口の健康で、生活と人生を豊かに!!

2020年3月28日

こんにちは。 尾張旭市にある、あさひ大沢歯科のスタッフです。

今回はご自身で出来るセルフケアをご紹介いたします。

お口の健康は、生活と人生を豊かにすることにつながります。
美味しいものを食べたり、みんなでお話を楽しむことはストレス解消法の一つですが、歯がなくなると、食事にも会話にも支障をきたします。
歯を多く残すためにも、セルフケアを習慣づけてお口の健康を保ちましょう。

朝、昼、夜それぞれのセルケア
< 朝 >
朝起きたらまず、うがいでお口をすっきりさせましょう。
寝ている間は唾液の分泌が減るので、むし歯や歯周病の原因になる細菌が増えていきます。
起床時にお口の粘つきや口臭が気になる場合は歯周病の可能性も大です。
また、朝食はしっかりとりましょう。朝食をとる方は生活習慣が安定し、むし歯にもなりにくいです。

< 昼 >
食事中、気を付けたいのはしっかり噛むことです。
噛むと唾液がたくさん出ます。唾液にはお口の中をきれいにして、歯を丈夫にする働きがあります。
また、間食の回数が多いとむし歯になりやすいと言われるのは、食後、歯が修復される時間が短く、歯の成分が溶け出す時間が長いからです。
なので、間食は時間を決めておくといいですね。

< 夜 >
寝る前は歯みがきを特に念入りにしましょう。
虫歯予防にはフッ素入りの歯みがき粉を使うのがおすすめです。

 

歯が20本以上ある方のほうが、食事をおいしいと感じやすいデータがあります。
是非、このセルフケアを実践してみてはいかがでしょうか。

新型コロナウイルス感染予防対策

2020年3月25日

当院は、新型コロナウイルス対策をできる限り行っております。

院内には新型コロナウイルス感染症対策の基本方針を掲示させて頂いております。

受付に、アルコール配合消毒液を用意しております。

ご来院時には、手指の消毒をお願いいたします。

スタッフ全員マスクの着用を徹底しております。受付もマスクをしております。

また、当院では、待合室の椅子を患者様ごとに毎回アルコール消毒し、診療の際には個室の空間にご案内いたしますので、皆様がご心配の人、人との接触を極力少ない状態を作っております。

 

待合室と診療室に医療施設用大型空気清浄装置を設置しております。空気中のコロナウイルスはもちろんのこと、他ウイルス、細菌、微粉塵、花粉、PM2.5もすばやく除去致します。

また、十分な消毒や滅菌などは通常の感染症対策として行っております。

患者様が安心してご来院して頂けるよう、環境作りを心掛けておりますので、どうぞご安心ください。

 

尾張旭市の歯医者   あさひ大沢歯科

ホワイトニングで白くできる歯・できない歯

2020年3月24日

皆さんこんにちは。

あさひ大沢歯科です。

 

ホワイトニングは、とても優れた審美歯科治療ですが、どんな歯も白くすることができるというわけではありません。

 

そこで今回は、ホワイトニングによって白くできる歯とできない歯について、わかりやすくご説明いたします。

 

健康な天然歯は白くできる

虫歯や歯周病にかかっておらず、歯の神経も元気な天然歯であれば、基本的にオフィスホワイトニングもホームホワイトニングも行うことができます。

 

いずれも漂白剤を使って、歯質内に沈着した汚れを分解することで、歯が持つ本来の白さを取り戻すことができます。

 

神経が死んだ歯は白くできない?

当院でも取り扱っているオフィスホワイトニングとホームホワイトニングは、「バイタルブリーチ」と呼ばれる方法で、神経が生きている歯が対象となっています。

 

ですから、虫歯や外傷などで神経が死んでしまっている歯に対しては、施術することができません。

 

ただし、神経が死んだ歯でも「ウォーキングブリーチ」という特別なホワイトニング法を行えば、歯の着色や変色を改善できることがあります。

 

レジンやセラミックの歯は白くできない

上述したように、一般的なホワイトニングの対象となるのは「健康な天然歯」であることから、レジンやセラミックでつくられた人工歯を白くすることはできません。

 

もちろん、銀歯もホワイトニングの対象外です。

 

これはオフィスホワイトニングとホームホワイトニングだけではなく、すべてのホワイトニング法に共通していえることです。

 

虫歯や歯周病があっても治療すれば大丈夫

はじめの口腔内診査の段階で、虫歯や歯周病などの異常が見つかったとしても、それらの治療をきちんと終わらせればホワイトニングすることができますのでご安心ください。

 

その他、歯の亀裂や破折などの異常も、修復することによってホワイトニング可能となる場合があります。

 

まとめ

このように、ホワイトニングによって白くできる歯とできない歯がありますが、治療によってホワイトニングが可能になることもございます。

 

ですから、歯を白くしたいという方は、お気軽に当院までご相談ください。ていねいにカウンセリングさせていただきます。

ホワイトニングの種類とそれぞれの特徴について

2020年3月17日

皆さんこんにちは。

あさひ大沢歯科です。

 

歯の色を白く、美しくすることができるホワイトニングは、大きく2つに分けることができます。

 

それは「オフィスホワイトニング」と「ホームホワイトニング」です。

 

当院では、いずれのホワイトニング法も取り扱っているのですが、患者さまのご要望をお聞きした上で、最適な法をおすすめするようにしております。

 

そこで今回は、ホワイトニングの種類とそれぞれの特徴について詳しく解説します。

 

歯科医院で行う「オフィスホワイトニング」

オフィスホワイトニングの「オフィス」とは、歯科医院を意味しており、すべての施術を歯科医院内で実施いたします。

 

デンタルホワイトニングの代名詞のような施術法ですね。

 

歯科医師や歯科衛生士といった歯の診療に関する国家資格を持った専門家が、安全かつ確実に歯を白くします。

 

そのため、あらゆるホワイトニングの中で歯を白くする効果が最も高い方法ともいえます。

 

しかも、即効性も高いことから、黄ばんだ歯を短期間で改善したい方には最適といえる施術法となっております。

 

ご自宅で行う「ホームホワイトニング」

ホームホワイトニングは、文字通り患者様がご自宅で歯を白くする方法です。

 

まったくの素人がホワイトニングしても大丈夫なの?」と不安に感じる方もいらっしゃることかと思いますが、その点はご安心ください。

 

ホームホワイトニングで使用する薬剤は、オフィスホワイトニングで使用するものほど刺激性は強くありません

 

また、事前に歯科医師から施術の仕方についてしっかりとした説明があります。

 

ですから、患者さまのお好きなペースで安全に歯を白くすることができますよ。

 

ライフスタイルに合わせてお選びください

オフィスホワイトニングとホームホワイトニングには、それぞれに異なるメリットとデメリットがあることから、患者さまの価値観やライフスタイルに合わせてお選びいただくことを推奨します。

 

もちろん、当院でも患者さまが最善といえる選択を行えるよう、適宜アドバイスさせていただきます。

 

まとめ

このように、当院では患者さまに最適といえるホワイトニング法をご案内できますので、まずはお気軽にご相談ください。

こんな症状にお困りなら小児歯科へ

2020年3月10日

皆さんこんにちは。

あさひ大沢歯科です。

 

小児歯科というのは、お子さまあのお口の異常を診させていただく専門性の高い診療科ですが、具体的にどのような症状が認められたときに受診すべきなのか迷っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、小児歯科を受診したほうが良いと思われる症状について簡単に解説します。

 

歯科健診で異常を指摘された

1歳6か月児歯科健診や3歳児歯科健診では、お口の中に何らかの異常が認められないかを大まかに診査します。

 

その際、精密検査や具体的な歯科治療が必要と説明された場合は、できるだけ早く当院の小児歯科までお越しください。

 

健診の結果も踏まえて、最適といえる治療をご提案いたします。

 

歯が生えてこない

乳歯も永久歯もそれぞれ生えてくる時期がある程度決まっています。

 

それなのにいつまでたっても乳歯が抜け落ちなかったり永久歯が生えてこなかったりする場合は、お口の中で何らかの異常が生じている可能性があります。

 

とくに、歯の生え変わりの時期というのは、専門家でなければ正確な判断が下せないことから、不安に感じた時点で一度小児歯科を受診してください。

 

歯並びがおかしい

お口の中の気になる点として比較的多いものに「歯並びの異常」があります。

 

お子さまのお口の中は、乳歯列から混合歯列、そして永久歯列へと目まぐるしく変化していくため、歯並びの乱れや異常も生じやすくなっています。

 

それだけに、親御さまも不安に感じることが多いことかと思います。

 

実際に診てみると異常ではないことも多々あるのですが、場合によっては迅速に対応しなければならないケースもあります。

 

ですから、歯並びに関しても何か不安や疑問に感じた時点で一度当院までお越しください。

 

まとめ

このように、小児歯科を受診すべきタイミングや症状というのは意外に多いものです。

 

上述したようなケース以外でも何か気になる点がございましたらお気軽にご相談ください。

こんなにあるの?歯科の定期検診を受けるメリット

2020年3月3日

  • 皆さんこんにちは。

あさひ大沢歯科です。

 

口腔ケアの先進国であるアメリカやヨーロッパでは、むし歯や歯周病を予防するのが当たり前となっています。

 

つまり、「歯医者さんは病気になる前にいくところ」という意識が国民全体に根付いているのです。

 

一方、日本は未だに「歯医者さんは病気になってからいくところ」と考える傾向にあることから、定期検診を受けている人の数も欧米ほどは多くありません。

 

そこで今回は、歯科の定期検診を受けることによってどのようなメリットが得られるのかを詳しく解説します。

 

むし歯や歯周病を早期に発見できる

どんな病気もそうですが、発生してまだ間もない頃に発見できれば、身体への負担も小さく済みます。

 

とくに、一度かかってしまったら自然に治ることのないむし歯は、早期発見することで失う歯質の量も最小限に抑えることができるのです。

 

歯科の定期検診を受けることで、むし歯や歯周病の早期発見・早期治療につなげることができます。

 

病気にかからない健康な口腔環境が手に入る

テむし歯や歯周病といったお口の病気の発症は、口腔内の衛生環境に左右されます。

 

定期検診では、普段の歯磨きがしっかり行えているかをチェックするだけではなく、患者さまお一人おひとりにとって最適といえるブラッシング法をご提案いたします。

 

さらに、歯のクリーニングで歯面の汚れを除去することで、口腔衛生環境の向上に役立てていただきます。

 

フッ素塗布が受けられるのは歯科医院だけ?

皆さんもおそらく、フッ素入り歯磨き粉を活用することで、歯の再石灰化や歯質の強化に取り組んでいることかと思います。

 

もちろん、それだけでもむし歯の予防効果は得られるのですが、定期検診でご来院いただくことで「フッ化物の歯面塗布」を受けることが可能となります。

 

歯科医院でなければ施術が許されていない濃度の高いフッ素を作用し、歯の強化を促します。

 

まとめ

このように、歯科の定期検診を受けることによって、むし歯や歯周病の早期発見・早期治療、さらには予防にまでつなげることが可能となります。

 

そんな歯の定期検診に興味のある方はお気軽に当院までご連絡ください。

歯のクリーニングを受けるメリットについて

2020年2月26日

皆さんこんにちは。

あさひ大沢歯科です。

 

当院では予防歯科に力を入れており、多くの患者さまに歯のクリーニングを推奨しております。

 

歯のクリーニングと聞くと、フッ素を塗布して歯を強くするわけでもないので、どのようにむし歯や歯周病予防につながるのか、なかなかイメージしにくいところもあるかと思います。

 

そこで今回は、歯のクリーニングを受けるメリットについて詳しく解説します。

 

感染源を取り除くことができる

歯のクリーニングでは、歯面に付着したあらゆる汚れを専用のブラシでていねいに除去していきます。

 

具体的には、バイオフィルムや歯垢、歯石などですね。

 

これらはいずれも細菌繁殖の温床となる物質ばかりですので、一掃することで感染源の除去も同時に行えるのです。

 

つまり、むし歯菌や歯周病菌が住みつけなくなることから、病気そのものを予防することができるのです。

 

汚れの再付着が起こりにくくなる

歯のクリーニングによって歯面を滑沢に清掃すると、再び汚れが付着するような現象が起こりにくくなります。

 

その後もブラッシングをしっかりと行うことで、むし歯菌や歯周病菌が定着しにくい良好な口腔環境を確立することができます。

 

歯が持つ本来の白さを取り戻せる

歯の表面に汚れが付着していると、黄ばみや黒ずみなど、色調の異常が現れがちです。

 

そうした審美性の低下も歯のクリーニングによって改善することができます。

 

歯の着色の原因となっているステインなどを取り除くことで、歯が持つ本来の白さを取り戻すことができますよ。

 

まとめ

このように、歯のクリーニングを実施することで、今現在、お口の中に存在しているむし歯菌や歯周病菌を一掃できるだけではなく、それらが繁殖しにくい衛生環境を確立することも可能となります。

 

そういった意味で、歯のクリーニングはむし歯や歯周病予防に寄与するのです。

 

もちろん、歯の着色を改善させたいという方にも歯のクリーニングはおすすめですので、まずはお気軽にご連絡ください。

お子様のお口のケアを習慣にしてみてはいかがでしょうか

2020年2月26日

こんにちは。

尾張旭市にあるあさひ大沢歯科のスタッフでございます。

子供のお口の中のことってどうしたらいいかわからないことや、知りたいことがたくさんあると思います。

私は保育士の資格を持っているのですが、今回はその観点でお子様の歯や口の中に関するお話を少しできたらと思います。

乳歯の頃に虫歯がないと、永久歯でも少ないという関係性があります。

ですので、小さいころからお口の中のケアをする習慣をつけるということは大切なことです。

でも、2歳くらいになると、自我が芽生えてきて今までできていた仕上げ磨きを嫌がる子が増えてきます。押さえつけて必死に磨くことは、心理面からみるとおススメできません。

そんな時は、楽しい歌を歌ったり、時には「あっ!虫歯がいたから今からやつっけるね!」と声掛けしたり、好きなキャラクターの歯ブラシを自分で選ばせたり…そうしているうちに、仕上げ磨きの習慣ができ、スムーズに歯磨きができるようになっていくと思います。

また、”ダラダラ食べ”はお口の中が常に酸性の状態になり、虫歯を増やす環境を作ってしまいます。

食事と間食は2時間の間隔をあけてとるのが望ましいといわれています。

例えば、小さなお子様ですと、朝食8時に食べたら、10時に間食、12時にお昼、15時に間食、17時に夕食などにすると2時間の間隔で過ごせると思います。

とはいっても、休日やお出かけをした時など、なかなか予定通りにいかないこともあるかと思います。ですが、普段このペースで過ごしていると、イレギュラーなことが起こってもすぐに戻すことができると思います。

お子様のお口の中を毎日チェックするのってなかなか大変だと思います。

おひとりおひとりに合ったやり方を一緒に考えていけたら幸いです。

定期的な健診で、お口の中の健康維持を小さいうちから習慣化しませんか?

子どものむし歯を予防する方法

2020年2月19日

皆さんこんにちは。

あさひ大沢歯科です。

 

子どものむし歯を予防したいけれど、具体的な方法がよくわからない、という方はあさひ大沢歯科までお越しください。

 

乳歯のむし歯を効率よく予防する方法を実施いたします。

 

今回はそんな子どものむし歯を予防する方法についてかんたんにご説明します。

 

フッ素で歯を強くする

むし歯菌から子どもの歯を守るうえで、最も有効な方法のひとつに「フッ化物の歯面塗布」というものがあります。

 

フッ素が歯に良いというのは皆さんもよくご存知かと思いますが、歯科医院ではそのフッ素を高濃度で作用させることにより、歯質の強化をはかります。

 

フッ素によって歯の再石灰化が促進され、むし歯菌の酸には簡単に溶かされない、強い歯をつくり上げることができますよ。

 

シーラントで歯を衛生的に

子どもの奥歯には、とても複雑な溝が形成されています。

 

これは時間が経つにつれて適度に摩耗し、表面が滑沢になっていくのですが、生えたばかりの頃は要注意です。

 

なぜなら、その溝の中に食べかすやプラークなどがたまりやすくなっているからです。

 

そこで有用なのが「シーラント充填」と呼ばれる予防処置です。

 

ジェル状のレジンを歯の溝に流し込んで、光照射により固めます。

 

すると、汚れがたまりにくい形状に改善することができるのです。

 

歯磨きの訓練

フッ素やシーラントは予防効果の高い歯科処置ですが、それだけではむし歯に打ち勝つことは難しいです。

 

というのも、お口の中の衛生状態を維持する上で何より重要なのは毎日の歯磨きだからです。

 

当院の小児歯科では、そんな歯磨きを正しい方法で毎日実践できるよう、ていねいにアドバイスいたします。

 

親御さまには仕上げ磨きの方法もお伝えします。

 

まとめ

このように、あさひ大沢歯科の小児歯科を受診していただければ、乳歯のむし歯の予防処置を実施いたします。

 

ひとり磨きや仕上げ磨きのコツなどもアドバイスいたしますので、まずはお気軽にご連絡ください。

 

スタッフ一同、心よりお待ちしております。

1 8 9 10 11 12 13 14
 
ページトップへ